OANDA Japan のNDD方式を紹介している動画。
(動画開始後30秒〜1分55秒までNDDの説明)

メタトレーダー4のFX自動売買とは、ロジック(取引のルール)に基づいて、プログラムが自動で売買してくれる取引です。
FX自動売買とは、ロジック(取引のルール)に基づいて、プログラムが自動で売買してくれる取引です。
ゴールデンクロスしたら「買い」で、デッドクロスしたら売りとか、下ヒゲをつけたら「買い」といったルールに基づき、ほったらかしでFX取引を行うことが出来ます。

その代表格で、世界標準のプラットフォームが、「MetaTrader 4」(メタトレーダー4)です

メタトレーダー4は、ロシアのメタクォーツ・ソフトウェア社が開発したカスタマイズ性に優れたFX取引ツールです。
チャートの便利さ、高機能で世界中で利用されているプラットフォームです。
誰でも、無料で利用できるところも人気の一つです。
有名なトレーダーの中にも、MT4を欠かせないツールと考えている人がたくさんいます。
バージョンアップを繰り返し行い、世界中の投資家のニーズを吸収して機能改善を続けるMT4は、日本のFXトレーダーを世界標準に引き上げる可能性を秘めたFXツールです。
パソコンのモニターを見てなかったために、チャンスを逃してしまったという経験は、FXをやったことがある人なら誰でもあると思います。
FX自動売買を使えば、こんなチャンスを逃さずに利益を狙えます。

日本で「MetaTrader 4」(メタトレーダー4)=MT4を使う場合のデメリットは、やはり、英語表記というところでしょう。
その点、日本のFX業者が提供するブラットフォーム(非MT4))というのは、本当に親切すぎるほどキメ細かです。
配置にしても、ニュースにしても、チャートにしても、ユーザーがカスタマイズする自由度が高いのです。
一方、MT4は字の大きささえ変えられません。
こんなに使い勝手のいい独自ツールを提供しているのは、日本のFX業者だけです。
日本のFX会社が提供する取引システムをもって、もっと世界に出ていけるでしょう。
もちろん、日本のFX業者のスプレッドも魅力です。
日本国内のFX業会社が提供するブラットフォームのいいところを取り入れたら、MT4も更に、もっといいシステムになるのではないでしょうか?
日本のトレーダーは恵まれていますね。(⌒-⌒)